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このBBSは継続します 投稿者:水無月@管理人  投稿日: 9月 7日(日)21時59分32秒

>KIXさま

いつもありがとうございます。
おしどり右京の前田吟さんって、そういう役割だったんですね。
僕的には、ジュディオングはもう「魅せられて」につきちゃいますね。当時ドラマあんまりみてなかったからですかね。反省。

渡辺美佐子さんも、ご健在のようでなによりですね。そこで国産み神話に微妙にリンクしているなんて、なにかの因縁でしょうか。

特捜の封印話のことは知りませんでした。
下世話な質問で恐縮ですが、やはり初音嬢が被害者役なんでしょうか。
私もちょっとまた失業しまして、どの道、見ることは出来そうにありません(悲)。

このBBSですが、ブログブームの影響か、TEACUPが9月いっぱいで終了とのことなので、他のBBSに乗り換えようと思っております。もう少々お待ちください。


「おしどり右京捕物車」、渡辺美佐子、石原初音 投稿者:KIX  投稿日: 9月 4日(木)22時34分13秒

水無月様、皆様、ご無沙汰しています。

>前田吟さんはおぼえてません

「おしどり右京捕物車」では、かつての右京の同僚、与力・秋山左之介(前田吟)が毎回「仕事」を右京に委ねるという設定でした。「寅さん」のさくらの夫役とはうってかわって前田吟は、ハードボイルドな役柄だったと記憶しています。確か右京と立場が入れ替わる回もあったと思います。ジュデイオングと言えば、私は「グーチョキパー」(フジ系)ですね。(笑)ほんと綺麗な「お姉さん」でした。

さて先日初台の新国立劇場で渡辺美佐子さんの主演する芝居を観ました。早船聡脚本、松本祐子演出の「鳥瞰図」です。彼女の芝居を観るのは確か2000年の蜷川幸雄演出の「グリークス」以来です。相変わらずお若い!浅野和之が渡辺さんの息子、野村佑香が亡くなった娘の娘、つまり孫の役でした。

ちなみに本作は新国立劇場が気鋭の若い劇作家の書き下ろし作品を、ヴェテラン演出家により上演する「シリーズ・同時代」の第一作です。毎日新聞によれば「海の大部分が埋め立てられた東京湾岸の港町を舞台に、3代にわたって船宿を営む家族と周囲の人たちが「失われた何か」を見つけようと過ごす夏を描く」、いわば家族の再生の物語です。サンケイ新聞によれば作家は「イザナギの国産み神話を念頭においた」とか。(笑)

ところで乙姫こと石原初音嬢の出演するドラマのうち、放送自粛回になっていた「特捜最前線」の第100話「レイプ・十七歳の記録!」がDVD化されることになりました。(第6集)
確かCSの再放送でもスキップされたので、未見の私にとっては嬉しいニュースですが、
「特捜」ファンではない者には全16話のセットは財布に重く、考えてしまいます・・・。

ところでこの掲示板は近く閉鎖なのでしょうか?続けていただきたいのですが・・・。


そうでしたか 投稿者:水無月@管理人  投稿日: 6月18日(水)21時14分7秒

>アイアンショックさま
どうもどうも、ご無沙汰しております。
ご教示、ありがとうございます! 私も、こんなサイトをやってるわりには不勉強で、お恥ずかしい限りです。

そうだったんですか、なんか佐々木先生らしい、おおらかさというか、イデオロギーによる弁別の不毛さを身をもって示していらっしゃったようにも思えます。
まあ、森喜朗との交友関係はどうかと思いますが(笑)。


代々木守るについて 投稿者:アイアンショック  投稿日: 6月17日(火)01時00分19秒

その件については、「怪奇大作戦大全」の佐々木さんのインタビュー記事を見ればわかります。

佐々木さんの周囲の児童文学者たちは60年安保以降新左翼と旧左翼に分裂したわけですが、佐々木さん自身は両方の陣営とも親交を続けていて、特に両者をはっきりと区別する意識はなかったのだと思います(余談ですが、佐々木さんは地元出身の森喜朗とも親しく、足立さんや中山千夏から「右なのか左なのかよくわからない人だった」とも言われています)。

そんなわけで一方の側からは「日和見」呼ばわりされた、このあたりのことを指しているんだと思います。

たとえば、すでに、共産党が時代遅れと言われた時期に、試しに入党してみた時期もあったようで、他の人から冷やかされていた。
『怪奇大作戦大全』を見ると、「僕は反代々木だけど恥知らずだから」、歌声運動がどうなっているかと思って、代々木の本部に電話してCDを買った、その話をしたら昔の仲間から「今ごろ、代々木に電話する奴なんかいねーよ」と言われたとあります。

漫画の原作をやっていたときに、頁の横に「佐々木守先生に励ましのお便りを出そう」とあるのを見た子どもが間違えて、「代々木守先生」と書いてきた。「ほら、やっぱりお前は代々木を守っているんだ」と昔の仲間に言われたんだそうです。

「代々木守る」の話は、そういう佐々木さんの微妙なというか、面白い立場を表すエピソードだったと見るべきです。


謎ですよねー 投稿者:水無月@管理人  投稿日: 6月10日(火)01時07分38秒

太刀様

足立さん自身が、日本赤軍と合流したりして、日共とは無縁な人のはずなので、やはり佐々木先生が代々木系というのはおかしな話だと思うんですよ。
まあ、そんなことは作家・佐々木守の評価とは別問題ですよね。少なくともTVの世界では、前衛・リベラルの旗手の地位はゆるぎないと思います。


日共を守る? 投稿者:太刀  投稿日: 6月 7日(土)11時27分3秒

水無月様

「佐々木守を代々木守と呼んでいた」という話は、知りませんでした。まあ、足立正生をはじめ、佐々木さんは、極左傾向の人々との交流が多かったと言う観点からは、よくわからんですね。


ご無沙汰です… 投稿者:水無月@管理人  投稿日: 6月 3日(火)22時24分16秒

本当、ご無沙汰してしまっております。
小生、人生に疲れております。
年齢もありますが、激しくペシミスティックウェーブに襲われております。だからといって更新しないことの言い訳にするつもりもありませんが、再放送ないのもつらいですね。
最近はとうとう、いい歳こいてコー●ギ●スなんかにハマってますw。

>KIXさま
最近は、女優さまどころか、バイト先でちょっとドロドロの人間関係におぼれかけてます(助けてくれ〜〜!)
それはさておき(笑)、「おしどり右京」リアルタイムで見ていたおぼえがあります。元祖バリアフリーのような設定でしたねw。けっこうジュデイ・オング萌えだったです。したがって前田吟さんはおぼえてません。
ちなみにさっき某キムタクドラマを見てたら、中村先生、大物政治家で出演されてました。まだまだお元気そうですね。
「海峡物語」も語り継がれる名作と聞いておりますが、小生、E2byスカパーのことに関して全く無知でございまして…、なになに、110度CSでハイビジョンもあり、ですか。ということはアンテナはかえなきゃならないのかな?
実は小生の部屋はもう、いろんな意味で限界でございまして、窓の外のものほしについている、現・スカパーアンテナは、南風が強い日には写らなくなる始末でして、しかも完全にさび付いてて、角度の変更も撤去もままなりません、というか、窓の前には本とかが山積みで容易には近寄れません! ああ、アタマ痛い…。

>太刀さま
本当にご無沙汰です。
お書きになっているピンク映画たちのことは、よく知らないんですが、田中真理と聞くと脊髄反射してしまう世代ではあります(苦笑)。
ちなみに、これまた未見でもうしわけないんですが、下のサイトの5月1日のエントリーによると、「実録連合赤軍」上映会のトークイベントで足立正生さんが出演されてたとのこと。足立さんといえば、佐々木先生と交友があった方ですよね、パレスチナに行ってたという。
でも、少し前に、聞き捨てならぬことを聞きました。ある出版関係者の話なんですが、どうも新左翼系の人々は、佐々木先生のことを日共と近いスタンスという意味で「代々木守」と呼んでいたというのです。早速、ググってみましたが、「代々木守」では一件もヒットしませんでした。
っていうか、それ以前に、佐々木先生が「代々木系」とは思えないんですが…。

ともあれ、お二人とも、この断末魔のサイトにずっとお付き合いくださって、本当にありがとうございます! 僕もがんばって強く生きたいと思います。
編集済

http://anarchist.seesaa.net/


新・海峡物語 投稿者:KIX  投稿日: 5月31日(土)23時20分19秒

水無月様、皆様、お元気ですか?

以前に話題にしました77年のテレビ朝日系の「海峡物語」(五木寛之原作、芦田伸介、中村敦夫、秋吉久美子、江藤潤、中野良子、山口崇、八千草薫ほか出演)ですが、先月開局したチャンネル銀河で再放送がありまして、以前楽しみに観ていたドラマですので、1回を除き録画しました。佐々木先生が脚本を担当された回があるのでは、と期待していたのですが視聴できた回はすべて小野田勇氏の脚本でした。自己レスですが報告したします。

JCOM系ケーブルテレビとE2byスカパーでのみ視聴できる「チャンネル銀河」では6月に「新・海峡物語」(テレビ朝日系、芦田伸介、藤圭子ほか出演)の放送が予告されています。こちらはテレビドラマデータベースによると佐々木先生が担当された回があるそうです。


最近みた映画 投稿者:太刀  投稿日: 4月29日(火)18時47分7秒

日本映画専門チャンネルで、ピンク映画「天使の恍惚」、大映エロ時代劇「蜘蛛の湯女」をみました。「天使の恍惚」、横山リエさんの歌う歌詞、ずーっと前に「ここは静かな戦場」とここで書きましたが、記憶違いでした。「ここは静かな最前線」でした。この歌、「実録連合赤軍」でも挿入されているんですか?
「蜘蛛の湯女」は、大映の最後の作品で、横山リエさんのほか、水上竜子さんが、武士の妻ながら湯女をやっている不遇な女性で出演されています(やっと出た三日月つながり)。田中真理さんも出ていて、湿っぽくなく、湯女たちの情念とアナーキーな、猥雑さが描かれていて、日活ロマンポルノを予感させる佳作です。


昴と円、「おしどり右京捕物車」 投稿者:KIX  投稿日: 2月14日(木)19時38分14秒

水無月様、お久しぶりです。これからもよろしくお願いします。

ご指摘のとおり、内田稔氏が「昴」で、有川博氏が「円」ですね。お恥ずかしい。それにしても女優さんと知り合いになるって・・・。うーむ。(笑)

さて時代劇専門チャンネルで「必殺仕置屋稼業」を放送していたのは昨年でした。訂正いたします。時代劇専門チャンネルといえば今度「おしどり右京捕物車」を放送するようですね。中村敦夫、ジュデイ・オング主演。ユニークな時代劇でしたね。佐々木先生が書かれたのは最終回だけなのでしょうか。前田吟が渋かったですね・・・。


毎度ご無沙汰しております! 投稿者:水無月@管理人  投稿日: 2月 8日(金)01時09分37秒

どうもすいません。またもや大ご無沙汰してしまいました。
実は、8月末に失業して以来、七転八倒した挙句、やっと12月中旬に新しい職場にもぐりこみました。しかし、その職場もまた楽園などではあろうはずもなく、今日もまた…といった感じの、ワーキングプアでプレカリアートな日々を送っております(悲)。
たのみこむへのリンク、必ず明日つけます!

>アイアンショックさま
リポートありがとうございました! とにかく一度、命あったら行ってみたいです!

>しゃんぷうさま
見ましたよ、真船カントク。なんかすごく元気そうだったですね。たしかに作品観について、雄弁に語られてましたね。

>KIXさま
こちらこそお久しぶりです。今回も興味深いお話、ありがとうございます。
実は先日、「円」の方と知り合いになりまして(女優さんです)、それで気づいたんですが、たぶん、有川氏が「円」で、内田氏が「昴」ではないでしょうか。
http://www.en21.co.jp/renmei.html
http://www.theatercompany-subaru.com/member.html

時専、入ってないんですよね。たしか大河の「花の乱」をやってるそうで、入りたいんですが、諸事情ありまして…。
ちなみに、「聖女の国」は録画で持ってますんで、お貸しできますよ。
しかし、三日月再放送はなさそうですねー。


鋭一と岡島、必殺仕置屋稼業DVD 投稿者:KIX  投稿日: 2月 1日(金)19時22分46秒

水無月様、お久しぶりです。いろいろ大変かと思いますが今後とも「三日月道」「佐々木道」よろしくご教導お願いいたしますね。

ご存知の方もおられるでしょうが、鋭一こと有川博氏と岡島こと内田稔氏は実生活では同じ劇団「雲」の先輩後輩関係にありました。

内田稔氏は1963年に福田恒存らが文学座から脱退して現代演劇協会と劇団雲を結成した時に行動を共にしたひとりです。有川博氏は1965年に雲に入団しています。1975年に現代演劇協会と雲の分裂がおき、その後内田稔氏は芥川比呂志の主導する演劇集団円に、有川博氏は福田恒存が主導する劇団昴に所属しました。現在もそれぞれの劇団に所属されていますね。有川博氏は今年68歳。最近も舞台、テレビとコンスタントに活動されていますが、内田稔氏は今年81歳ということもあってか、活動については余り聞かないようです。

さて「必殺仕置屋稼業」のDVDはBOX、分売とも発売されていますね。ただしレンタルは許諾されていないようです。ビデオでは最終回しか出ていなかったと思います。こちらはレンタル可能ですが、初音さんは出演していません・・・。なお去年はUHF局で、今年は
時代劇専門チャンネルで放送されてました。「聖女の国連続殺人」は録画に失敗してしまいました。残念・・・。


真船禎監督テレビ出演 投稿者:しゃんぷう  投稿日:11月20日(火)21時54分46秒

大した情報ではありませんが、ファミリー劇場「ウルトラ情報局12月号」に真船禎監督が出演されています。
ウルトラマン・タロウについてのコメントだけですが、監督の作品観がうかがえて面白かったですよ。


佐々木守メモリアルルーム 投稿者:アイアンショック  投稿日:11月19日(月)01時07分23秒

17日の土曜日に、石川県能美市根上町で佐々木守メモリアルルームのオープニングセレモニーと関連イベントがあって行って来ました。関連イベントの方は定員800人の会場に立ち見が出るほどの盛況ぶりでした。

メモリアルルームには、この掲示板との関連で言うと、佐々木さんの古代日本史に関する蔵書や三日月情話のノベライズ、シナリオ(たしか)などが展示されていました。
佐々木さんの古代日本史への関心の深さがしのばれました。


はじめまして 投稿者:水無月@管理人  投稿日:11月10日(土)20時55分42秒

カビパラさま

こちらこそはじめまして。たのみこむ、はじめられたんですね。
私のほうもなんとか協力したいと思います。がんばりましょう!
このサイトからもリンクをつけてみますね。
少々お待ちください。


たのみこむへのリンクについて 投稿者:カビパラ  投稿日:11月 8日(木)20時14分20秒

はじめまして
最近たまたまこのページで三日月情話を知り見たくなりまして
たのみこむへDVD化をリクエストしてしまいました。
その際リンクフリーと書かれてましたのでここのアドレスを載せされて頂きましたm(_ _)m
なんかリクエスト人数が少なすぎて心細いですがよかったら皆様のお力もお貸し頂ければ幸いです。
失礼しました。

http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=66542


ご無沙汰してしまいました 投稿者:水無月@管理人  投稿日:11月 8日(木)01時31分26秒

>KIXさま
大変ご無沙汰してしまいました。小生最近、経済的危機でございまして、それにともなって精神的にも追い詰められております(苦笑)。
スカパーのほうも、「水もれ甲介」しか見てないんです。申し訳ないです。
仕事上、最近なぜか「ガリレオ」を見ましたが、ぶっちゃけ糞ですね。フジテレビ月9は「三日月情話」「ジキルとハイド」の再放送をするべきですねwww。

遅くなりましたが、初音さんの代表作、ベアーズだったら今でも見れますよね。必殺のほうは、ソフト化されてないので、ちょっとむずかしいかな? 「聖女の国」は録画で持ってます。
ミステリーチャンネルは加入してないんですよ(涙)。
「侍ニューヨーク」は、当時けっこう話題になったのを覚えてます。トミーと松コンビが出てたんですよね。

それと、聞いた話ですが、佐々木先生の故郷・石川で、記念館を作る話が進行しているようです。詳細がわかったら報告します。
今後はもっと、三日月道・佐々木道に邁進いたしますんで、よろしくお願いいたします。


いとこ同志 投稿者:KIX  投稿日:11月 6日(火)18時36分23秒

水無月様、お元気ですか?

相変わらず「三日月情話」の再放送は実現しませんね。来年に期待しています。
来月はミステリーチャンネルで「いとこ同志」が放送されるとのことですので(DVDにはなっていますが)楽しみです。

佐々木先生の作品では1981年に朝日放送が制作した「侍ニューヨークを走る〜自由の女神に惚れて候〜 」(山城新伍出演)に興味を持っているのですがとんと情報がありません。


団次郎(村田秀雄)、石原初音 投稿者:KIX  投稿日: 9月 4日(火)13時02分59秒

TOKI様

団次郎の本名を知ったときは私もうーん、と思いました。(笑)「艶歌」以前の映画には本名で出演していたようですが、小さな役のためかキネ旬データベースには載っていません。(苦笑)資生堂の化粧品、MG5の広告でブレイクした時も本名で活動していたんですね。

水無月様

ずいぶん以前に石原初音さんの代表作についてお尋ねをいただきましたが、私の考えでは次の4作です。1年半がかりで考えました。(オーバー)残念ですが「三日月」は外しました。(苦笑)

1)「必殺仕置屋稼業」1975、朝日放送(藤田まこと主演)
2)「杳子」1977、16ミリ映画(伴睦人監督、山口小夜子出演)
3)「聖女の国連続殺人」1977、テレビ朝日(土曜ワイド劇場、布施明主演)
4)「がんばれ!ベアーズ 大旋風」1978、アメリカ映画(ジョン・ベリー監督、トニー・カーティス主演)

さらに絞れば1)と4)の2作です。この2作は初音さんの主演ではありませんが、他の2作より遥かに鑑賞機会に恵まれているからです。機会がありましたらもう少し詳しく書かせていただきます。


村田英雄 投稿者:TOKI  投稿日: 8月22日(水)19時59分32秒

KIX様

そうですね。「団次郎 ダンジロウ (青山浩二)」となっていますよね。
でも、本編では「新人歌手の団次郎」という役名なんですよ。おそらく、
この時に芸名を「団次郎」にしたのでしょう。それまでは本名…たしか、
「村田英雄」(爆)だったと思いますが、違う芸名だったのでしょう。

私の場合、「三日月〜」を本格的に見る前から「水上竜子=ゴドラ星人」
というのは頭にインプットされてましたね、資料で(^^;)。


以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。

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